プロフィール: 猪股 光則

いのまたピアノ代表:猪股 光則 (いのまた みつのり)

ヤマハピアノテクニカルアカデミー出身
(一社)日本ピアノ調律師協会会員・スタインウェイ会会員・ベヒシュタインピアノ認定技術者・カワイピアノ認定ピアノ技術者Shigeru Kawai MPS取得。
ヤマハピアノ技術者としてヤマハデイーラーに10年勤務、その後、1989年「ピアノ専家 洋琴舎」として独立起業。プロミュージシャンとの交流から、ツアー等のピアノレンタル・専属調律師として参加する傍ら、コンサートの音響照明・イベント設営の事業を開始。

2008年4月に法人化し、長岡市に「ピアノ工房」を増設。
2016年4月に「いのまたピアノ」としてリニューアル。
2019年2月にベヒシュタインピアノ「ベヒシュタイン・ジャパン特約店」登録。

猪俣 光則

いのまたピアノのポリシー

「真摯なピアノ調律」「地域の気候風土に馴染んだピアノは地域で再利用」
お客様の笑顔を原動力に、一台でも多くのピアノが再利用されるよう調律に取り組み、日々ピアノの管理方法やメンテナンスについて正しく理解されるよう、真摯な調律をテーマに活動。国内で過去に販売されたピアノが買取業者によって海外流出していますが、買取業者に渡さない「地域の気候風土に馴染んだピアノは地域で再利用」を提唱。

加盟・免許登録